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プロジェクトリーダーとして
こんなお悩みを抱えていませんか?

  • 担当しているプロジェクトが多く、スプレッドシートでは管理しきれない
  • プロジェクトの状況がわからず、トラブルが頻発。対応に追われて業務が進まない
  • プロジェクトメンバーの報告内容がバラバラで、取りまとめるのが面倒
  • トラブルや炎上の状況を上司に報告するとき、情報がすぐにまとまらない
  • ツールを導入しても形骸化してしまい、思うようにプロジェクト管理ができない

システム開発のプロジェクトを円滑に進めるには、
プロジェクトの進捗や納期など、
様々な要素を適切に管理する必要があります。

プロジェクト管理ツールを導入することで、
プロジェクトに関わる様々な要素を一覧で管理
できるようになります。

しかし、多くのプロジェクト管理ツールは
「プロジェクトの現状」をつかめても、
「プロジェクト全体のコンディション」や「将来的なリスク」など、
「見えないトラブルの種」を可視化することは困難です。

そのため、 プロジェクトリーダーが
トラブルの種を適切に報告できず
自分だけで解決しようとしてしまうと
「プロジェクトの炎上」が起きてしまいます。

だからこそ…

プロジェクトリーダーの負担を大きく減らすツールは、
以下3つの機能
を備えている必要があります。

  • プロジェクト全体の
    コンディション
    を可視化できる
  • 上長への
    報告が容易
    になる
  • 将来起こるかもしれない
    トラブルの予兆
    を発見できる

これらを満たすツールが
日報プロジェクト管理
を連動させたグループウェア

Palette.

Palette.for PJは社内の情報共有を活性化し、システム開発会社の頭を悩ませる
「プロジェクトの炎上」を未然に防ぐツールです。

プロジェクトメンバーは日報を通して日常の報告をするだけ。
Palette.があなたの目的に合わせてプロジェクトの進捗状況や稼働、営業活動の状況を自動で集計します。

上長やプロジェクトメンバーへの報告用に別途メールなどを作成する必要はなく
ツール内で報告と同時に通知を行うことができます。

03つのポイント

Palette.でプロジェクト管理を効率化!

POINT 01プロジェクトメンバーは日報を提出するだけ!

ツールやスプレッドシートなど手間や時間のかかるものはプロジェクトメンバーになかなか浸透しません。
Palette.なら手間も時間も最小限。プロジェクトメンバーは
1日1回5分、決まったフォーマットの日報を提出するだけです。また、スマートフォンに対応しており、いつでもどこでも報告可能です。

POINT 02日報と連動したプロジェクト管理機能

Palette.は「プロジェクト管理」「稼働管理」「工数管理」など、システム開発会社が必要とする様々な管理機能が日報と連動しています。
プロジェクトメンバーの日報の情報を目的に応じて集計できるため、報告のたびにいちいち集計するわずらわしさから解放されます。
さらに、プロジェクトの予定工数や実績工数を各メンバーごとに視覚的に確認できます。

POINT 03プロジェクトの状況を天気予報で可視化!

プロジェクト管理機能では、複数のプロジェクトを一元管理できるだけでなく、プロジェクトの見通しを「晴」「曇」「雨」の3つの天気予報で表せます。
上司は将来問題が発生するリスクが高いプロジェクトをすぐに確認できるので、トラブルや炎上の早期発見や早期解決につながります。また、週に1度のプロジェクト報告へのコメント機能で上司への相談も気軽に行えます。

パッケージプラン

ご利用目的に応じて3つのプランをご用意! 料金プラン